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	<title>RGBlog.net &#187; レシピ</title>
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	<description>アメリカはここ、クリーブランド。</description>
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		<title>ニューイングランド風ルバーブパイレシピ</title>
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		<pubDate>Thu, 19 Aug 2010 17:24:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>endunham</dc:creator>
				<category><![CDATA[ごはん]]></category>
		<category><![CDATA[アメリカ生活]]></category>
		<category><![CDATA[ルバーブパイ]]></category>
		<category><![CDATA[レシピ]]></category>

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		<description><![CDATA[またしても、更新が滞ってしまいました（汗）　最近なにかとやること多くて、バタバタしてたものでして。って言い訳なんだけど、それプラス、体調のせいでやる気がふと降下することがあったりするのも正直なとこです。。。まあ、それに一番影響されるのが、そう、このブログってやつですかね 。 それにしても、今年は暑いですねー。日本も猛暑、猛暑で人が亡くなるくらい暑いっていうじゃあーりませんか。一方この不況下、海の行楽地はおそらく景気が良いのでは？と想像したりしてます。ということで、遅ばせながら暑中見舞い申し上げます さて、前置きは置いといて本題。 アクセス解析をちらっと眺めていて気づいたんですが、結構ルバーブパイのレシピを探してやってくるユーザーさんがいるんですね。そういや、以前ルバーブパイの記事を書いたけど、レシピ載せてなかったなと。ということで、いっちょ今回そのレシピを紹介しておきますね。 【中身の材料】 *９インチパイ皿用もしくは、タルト型5個分の分量 ルバーブ　4カップ グラニュー糖　1 1/4カップ 小麦粉　大さじ4 （又は、タピオカ大さじ2） 塩　小さじ　1/4 オレンジゼスト（オレンジの皮を擂ったもの）　小さじ1 【パイ生地の材料】 *９インチパイ皿でダブルクラスト用の分量 小麦粉　2カップ 塩　小さじ　3/4 グラニュー糖　ひとつまみ バター　3/4カップ ショートニング（クリスコ）　大さじ 3 冷水　大さじ 4 レモンジュース　小さじ 2 【作り方】 ルバーブは1/2インチ幅に切る。 ボールにルバーブとその他残りの材料を混ぜる。 パイ生地をつくる。小麦粉、塩、砂糖、冷えたバターとショートニング（クリスコ）を、フードプロセッサーにさっとかける。 冷水とレモンジュースを入れ、更にまとまるまでプロセッサーにかける。混ぜ過ぎに注意！ ラップで包んで、30分冷蔵庫で冷やす。 生地半分をロールピンで広げて、パイ皿に乗せる。 先に作っておいたルバーブの中身を入れ、残り半分の生地をロールピンで広げて平らにし、上から包み込む。 オーブン450Fで15分間焼き、その後350Fで25分間焼く。 どこがどうニューイングランド風なのか、味ではわからないのがこのレシピ 　でも超簡単なのが醍醐味でしょうか。一応この間亡くなった義理のおばあさん伝授のレシピです。余談ですが、彼女はニューイングランド地方で生まれ育ち、９６年の生涯を終えた人です。 私のばあちゃんも９３歳の長寿だったから、生まれてくる双子ちゃんも長寿かも？！　]]></description>
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		<title>アーティチョークソース</title>
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		<pubDate>Tue, 08 Dec 2009 20:29:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>endunham</dc:creator>
				<category><![CDATA[ごはん]]></category>
		<category><![CDATA[イタリアン]]></category>
		<category><![CDATA[レシピ]]></category>

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		<description><![CDATA[超簡単なレシピを義母さんからもらったのでさっそく挑戦してみましたー！ その名も「アーティチョークアンティパスト」もしくは、「アーティチョークソース」。 そう、アンティパストにもなるし、ソースにもなる優れものです。 ちなみに、アンティパスト(Antipasto)とは、イタリアで前菜のことを指します。そして、「アーティチョーク」(artichoke)は日本ではあまり耳慣れない野菜（植物）かも。見かけはけっこう厳つくって、「これ食べれんの？」って言いたくなるようなシロモノ。この野菜、私はアメリカで初めて知りました！一度だけ、あどみん君が生のアーティチョークを買って料理してくれたけど、これが失敗作だったんですね。それ以来、こんなもん食えん！的にずーっと避けてたわけ。ところが缶詰のアーティチョークに出会ったらこれまた美味！やわらかくって、さっぱりした味。これはなかなかお勧めですよー。 【材料】 アーティチョークの缶詰 （14 oz)　1缶 パプリカ（赤ピーマン）の缶詰 （14 oz)　1缶 ブラックオリーブの缶詰*　（14 oz)　1缶 ローズマリー　適量 タイム　適量 プロボロンチーズ(Provolone cheese)　適量 エキストラバージンオリーブオイル　1/2カップ レモン汁　小さじ1 塩・コショウ　少々 【作りかた】 アーティチョーク、パプリカ、オリーブの実を水切り、小さいサイズに刻む。 チーズも同様に刻む。 すべてボールに混ぜ合わせる。 タイムとローズマリーを加える。 オリーブオイルとレモン汁も加え、混ぜ合わせる。 味見しながら、塩・コショウで味を調える。 *お好みによって、グリーンオリーブも混ぜても美味しいです。 そう、これだけです。超簡単！っていうか、超適当？ 義母さんは写真のように、小さなパンのトーストを添えて、前菜として出してくれました。私はパスタとからめて、冷製パスタとして頂きましたよ。超簡単だし保存が利く缶詰からのレシピなんで、冷蔵庫に何も無いときや時間が無いときは便利ですね！]]></description>
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		<title>キャロットケーキ</title>
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		<pubDate>Tue, 20 Jan 2009 02:30:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>endunham</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[ごはん]]></category>
		<category><![CDATA[wp-odeckr]]></category>
		<category><![CDATA[キャロットケーキ]]></category>
		<category><![CDATA[プラグイン]]></category>
		<category><![CDATA[レシピ]]></category>

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		<description><![CDATA[carrot cake, originally uploaded by endunham. 最近のクリーブランド&#8230;非常に寒いです。毎年のことながら、しゃれになりません。先週は最低気温マイナス20度C以下の日々がありました。鼻毛も凍る寒さ 。なので、かるーく引き篭り生活を送ってます。 ということで、先週末の話（キャロットケーキを焼いた事実）を今更書きますか。（←話の振り方に関連性なし ） ってか、hiromasaさん作のプラグインwp-odeckrを入れたし、minamiさんがスタバでキャロットケーキを食したらしいので、こりゃあ奇遇だと思い投稿。（←むりやり？ ） このプラグイン、記事投稿時にFlickrの写真をメディアライブラリにも画像保存できるもの。ところが私&#8230;プラグインの配布元での説明を読んでもわかってなかったらしい。普通のWP管理画面で記事を書いて、そのままUpload/Insert(私のは本家WP）にあるAdd an Imageのアイコンをクリック、それでFlickrの画像URLを記入したけどuploads/flickrフォルダに画像が保存されてる様子がなかったのだ で、試しにFlickrからBlog thisボタン押して、ブログ投稿すると出来た！つまりそういう事だったんですねー。とにかく見事出来たので、めでたし～めでたし～ さて、キャロットケーキだけど、実は一番得意なケーキかも（自画自賛 ）。いや、これしかちゃんと焼けるケーキがないとも言える とにかく簡単で失敗しないので、みなさんにレシピ紹介っす。 【材料　（１５インチｘ１０インチPyrex一個分）】* 小麦粉 (All purpose flour)　２カップ （約240ｇ） ベーキングソーダ　小さじ2 （約10ｍｌ） シナモンパウダー　小さじ2 （約10ｍｌ） 塩　小さじ1　（約5ｍｌ） 砂糖　（グラニュー糖）　1　1/2カップ （約180ｇ） サラダ油　（キャノーラでもコーン油でもなんでもOK）　1　1/4カップ（約283ml） 卵　（中か大サイズ）　４つ にんじん　3カップ （約678ml） くるみの実　1/2カップ （約113ml） 【作り方】 あらかじめオーブンを350F（175℃くらい？）に温めておく。 ①小麦粉、ベーキングソーダ、塩をボウルに混ぜる。 ②卵をボウルに泡だて器で解きほぐす。サラダ油を入れ、混ぜ合わせる。砂糖を入れ更に混ぜ合わせる。 ③にんじんの皮をむき、かなり細かくなるまでフードプロセサーにかける。 ④上の①②③を全部混ぜ合わせる。 ⑤クルミの実をビニールに入れて、まな板の上でミートパウンダーか普通の金槌で細かく砕く。これを④に混ぜいれる。 ⑥上の⑤で出来た生地を平らなベーキングパンに流し込み、オーブンで２５分～３５分焼く。楊子で中央を刺してみて、何もくっついてこないようだったら焼き上がり完了！ 【クリームチーズフロスティングの作り方】 クリームチーズ　（箱入りひとつ） 8 OZ　(約220g) 粉砂糖　1/2　カップ　(約113ml)**　 無塩バター　6 OZ　(約145g) ヴァニラエッセンス　小さじ　2　（約10ml） [...]]]></description>
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