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	<title>RGBlog.net &#187; イタリアン</title>
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	<description>アメリカはここ、クリーブランド。</description>
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		<title>アーティチョークソース</title>
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		<pubDate>Tue, 08 Dec 2009 20:29:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>endunham</dc:creator>
				<category><![CDATA[ごはん]]></category>
		<category><![CDATA[イタリアン]]></category>
		<category><![CDATA[レシピ]]></category>

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		<description><![CDATA[超簡単なレシピを義母さんからもらったのでさっそく挑戦してみましたー！ その名も「アーティチョークアンティパスト」もしくは、「アーティチョークソース」。 そう、アンティパストにもなるし、ソースにもなる優れものです。 ちなみに、アンティパスト(Antipasto)とは、イタリアで前菜のことを指します。そして、「アーティチョーク」(artichoke)は日本ではあまり耳慣れない野菜（植物）かも。見かけはけっこう厳つくって、「これ食べれんの？」って言いたくなるようなシロモノ。この野菜、私はアメリカで初めて知りました！一度だけ、あどみん君が生のアーティチョークを買って料理してくれたけど、これが失敗作だったんですね。それ以来、こんなもん食えん！的にずーっと避けてたわけ。ところが缶詰のアーティチョークに出会ったらこれまた美味！やわらかくって、さっぱりした味。これはなかなかお勧めですよー。 【材料】 アーティチョークの缶詰 （14 oz)　1缶 パプリカ（赤ピーマン）の缶詰 （14 oz)　1缶 ブラックオリーブの缶詰*　（14 oz)　1缶 ローズマリー　適量 タイム　適量 プロボロンチーズ(Provolone cheese)　適量 エキストラバージンオリーブオイル　1/2カップ レモン汁　小さじ1 塩・コショウ　少々 【作りかた】 アーティチョーク、パプリカ、オリーブの実を水切り、小さいサイズに刻む。 チーズも同様に刻む。 すべてボールに混ぜ合わせる。 タイムとローズマリーを加える。 オリーブオイルとレモン汁も加え、混ぜ合わせる。 味見しながら、塩・コショウで味を調える。 *お好みによって、グリーンオリーブも混ぜても美味しいです。 そう、これだけです。超簡単！っていうか、超適当？ 義母さんは写真のように、小さなパンのトーストを添えて、前菜として出してくれました。私はパスタとからめて、冷製パスタとして頂きましたよ。超簡単だし保存が利く缶詰からのレシピなんで、冷蔵庫に何も無いときや時間が無いときは便利ですね！]]></description>
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		<title>復活祭でした</title>
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		<pubDate>Wed, 15 Apr 2009 12:29:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>endunham</dc:creator>
				<category><![CDATA[アメリカ生活]]></category>
		<category><![CDATA[Easter]]></category>
		<category><![CDATA[イタリアン]]></category>
		<category><![CDATA[復活祭]]></category>

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		<description><![CDATA[そう言えば、ここで復活祭について書いた事なかったっけ？あったっけ？と思い投稿。 去る日曜日は、恒例の復活祭で叔父・叔母宅でたっぷりイタリアンディナーを頂いて参りました そう、私もダンナも無宗教且つ無関心なんで、とりわけ教会に行くとか、イースターバニーバスケットなんちゃらもない。ただ、ディナーを食べるだけ派。でも、キリスト教にとっては、ずいぶん重要なイベントみたいっすね。カトリックの叔母曰く、復活祭（Easter)はとてもドラマチックなイベントなんだそう。（毎年ディナーの席でドラマチックなミサの様子を聞かされます ） ディナーのメインは、2年連続で頂いたラムもも肉のオーブン焼かと思いきや、今年は子牛の骨付き胸肉の肉詰めオーブン焼でした。写真には無いけど、デザートは2種類のチーズケーキ（イタリア風とアメリカントラディショナル）にリコッタチーズパイ。そう、復活祭といえば、卵。ディナーはもちろん卵がなんらかの形で使われ、その上乳製品もたっぷり。 とーっても美味しかったけど、最近乳製品に弱い私。お家に着くなり、少々冷や汗状態に ホント乳製品にはしっかり気をつけないと！ 美味しいものが大なしになってしまいますな～]]></description>
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