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	<title>RGBlog.net &#187; 雑記メモ</title>
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	<description>アメリカはここ、クリーブランド。</description>
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		<title>これ、なーに？</title>
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		<pubDate>Sat, 04 Sep 2010 13:59:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>endunham</dc:creator>
				<category><![CDATA[アメリカ生活]]></category>
		<category><![CDATA[雑記メモ]]></category>
		<category><![CDATA[家庭菜園]]></category>

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		<description><![CDATA[あああ、気が付いたらもう9月！ご無沙汰しておりましたー。 みなさん、お元気でしたかな？ 私は元気に毎日バタバタ過ごしております。 出産に向けて最後のエキスパート とまで行かないけど、ホント毎日仕事と出産準備、クリニック主催の母親学級などに追われてました。今のところ早産の可能性はないようだけど、お医者に安静にするようにと忠告を受けて、行動範囲がかなり狭くなってる今日この頃です。 とはいえ、これがなかなか難しい 。行動派の私はついつい動いちゃうもんでしてね。そんなこんなで、前以上にぷっくり腫れ上がった両足を見て後悔する一方なんです。でも、そろそろ真剣に安静に過ごさないと一生後悔することになりますよね。はい、今日からちゃんと実行しますよ！早産なんて嫌ですからね。 さて、またしても前置きが長くなったんですが、本題の方。 そう、上写真の件。 謎の瓜が我が家のトマト園に進入し、こんなかわいい実を付けました。そうなんです。植えた覚えもない瓜系植物が、ある日突然芽を出しこんな姿になったわけ。実は、去年もコンポストから芽が出たバターナットスクワッシュがあったんですね。バターナットスクワッシュは、毎年お義母さんから頂くもの。だから、当然実が出来るまでずーっとバターナットスクワッシュかと思ってたんです。 ところがどっこい。どう見てもこれ、バタースクワッシュじゃないですよね。 じゃあ、いったいこれ、なんの実なんでしょう？わかる方います？ この夏は一生分のスイカを食べてますが、以前はほとんど瓜系の野菜なんて食べてません。なので、この瓜がどこからやってきたのやら。ホント謎なんですよね。 とにかく、もうちょっと大きくなったら割ってみましょうか。 いったい何が出てくるのやら、乞うご期待]]></description>
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		<title>現実逃避？</title>
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		<pubDate>Thu, 05 Aug 2010 17:03:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>endunham</dc:creator>
				<category><![CDATA[雑記メモ]]></category>
		<category><![CDATA[独り言]]></category>

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		<description><![CDATA[久しぶりの更新です。えーと、元気です、至って順調と言えましょうか。妊婦生活もついに７ヶ月が終わるところで、でっかいですワタクシ 　そう、トドみたい&#8230;(涙）　おかげで、体は思うように動かなくって家事は捗らない。それなんで、何気にブルーを超えて現実逃避になりがちかも　 出産準備・ラマーズ呼吸法のクラスに行きはじめたけど、逆に現実逃避が加速してます。あと早くて１０週間が出産見込みと医者に言われて、子供部屋の準備やら何やらやる事いっぱいなのに、なかなか進まなくって焦ってきたり。周りの人たちに「準備は進んでる？」とか、「調子はどう？」とか訊かれる度に、萎えてしまう。ごめんなさい、やっぱりブルーなのかな？私 。まあ、仕方ないですよね？（ダメ？） そうなると、パソコンに向ってコード弄って仕事してる方が楽しかったりするんですね&#8230;と、かなり現実逃避気味？　「今しか経験できないから、エンジョイして！」なんて、悶々とボヤく私に周りは言うけど&#8230;。こうもデカくなると、エイリアン君達の胎動くらいですね、楽しいのは 出産のこと、クラスで勉強しても、やっぱり怖いですよ。妊婦の不安を取り除く目的もあって設けてあるクラスらしいけど、あれ&#8230;逆に怖くなってるのは私だけ？だって、すんごく痛そうなんですもん。しかも、もらった教科書的冊子にもグロい写真がたくさん載ってるし&#8230; うちの人は、毎回夫婦で参加と他のカップル達との交流ということで、かなりエンジョイしてるみたい。まあ、それだけが救いってやつですね。 ってことで、久々に何のまとまりもない(愚痴的？）エントリーでした。ネタがないっていうのも大有りなんだけど、近況報告という事でご勘弁を　 最後に、上写真は数ヶ月前に行ったシカゴ水族館で撮った写真。今の私は、こんな癒し系の写真が必要ですから。パソコンの壁紙にもしちゃいましたー]]></description>
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		<title>Twitterについて考えた</title>
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		<pubDate>Fri, 23 Jul 2010 18:13:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>endunham</dc:creator>
				<category><![CDATA[ウェブ・コンピューター]]></category>
		<category><![CDATA[雑記メモ]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>

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		<description><![CDATA[こんな記事をMixiニュース経由で見っけました。 『ツイッターに疲れた&#8230;なう』　―　SPA なんか似たような記事を4年くらい前に見かけたなぁって思ったら、「Mixi疲れ」っていう記事。けっこうありましたよね、こういった似たような記事。同じ現象がTwitterにも起こってるんですね。ということで、Twitterについてちょいと考えてみました。 上の記事を読んでみるとわかると思うけど、疲れる理由のほとんどがTwitterコミュニケーション上で起こる相互間の「期待」と「流行」と「自意識」にある気がします。一位にある「フォロワーに気を使う」というのも、相手の期待を考慮するから気を使っちゃうだろうし。二位の「ツイートを期待してしまう」というのも言葉通り。そして、三位は「周囲がツイッターのことを騒ぎ過ぎている」で、四位の「フォロー返しを期待してしまう」もまさに言葉通りですね。 そこで私が感じたのは、これって日本人的だなって。日本人は流行大好き。一度ツイッターが流行るとみんなやり始める。でも、常に自分がどう思われてるか気になる国民性だから、気を使っちゃって疲れてしまうんでしょうね。自由なつぶやきのスペースが、人と関わるうちに息苦しくなるのはなんか悲しいです。 疲れず楽しんで続けるためには、Mixiにしても、Twitterにしても、はたまたブログにしても、共通して言えることがひとつあります。それは、マイペースでやる事じゃないかなと。それとネット上に公開し、実生活でも繋がってる人たちとネット上で繋がる以上、やっぱりホントの「自由」というのは無いのも事実だと思います。画面の向こうには、常にリアルな人間がいるわけですもんね。 最初から「期待」など捨てて、差し障りない事をつぶやいて、気になったつぶやきに反応してちょっと交流を楽しむ。ホントに心の底のつぶやきを自由にしたいなら、実生活の人間関係をネットには持ち込まず、プラベート設定すれば良い。そんなカンジなら、あまり疲れないのでは？と思いますが、いかがでしょう？でも、仕事でTwitterをやってる場合は、また違いますけどね。 ちなみに、私のフォロワーは少ないです 　無闇にフォロワー数を増やしたいがためにやってないし、マーケティング目的でしてるわけじゃないんで。追いかけたいなって思う人・団体を勝手にフォローしてるだけ。でも、来る者は拒まずです。ただ、ボット的アカウント・フォロワー数目的の人・ただ単に興味がない人は追いかけません。もしかしたら、つまんない奴って思われるかもですね 　ま、マイペース性分なんで、仕方無いですな。 そんな私も、たまーに寂しくはなるのは正直なところです。でも、実生活でもいろんな人間関係もって一喜一憂するのは事実。ネット世界も実生活も人間と関わる限り、あまり変わりはないように思えます。だから、心から語り合える友人が一人でも側にいれば、自分らしくいられるし、そういうもんだって割り切れますね。 って、なんだかまとまりない内容になっちゃったけど、何が言いたいかというと&#8230;？ Twitterを楽しみたいならマイペースが一番 仕事でやってるなら、楽しみは諦めた方が良い 自由につぶやきたいのならプライベート設定にする &#8230;ですかな。]]></description>
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		<title>ハービー・ピーカー死去</title>
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		<pubDate>Sun, 18 Jul 2010 12:23:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>endunham</dc:creator>
				<category><![CDATA[雑記メモ]]></category>
		<category><![CDATA[アメリカン･スプレンダー]]></category>
		<category><![CDATA[クリーブランド]]></category>
		<category><![CDATA[ハービー･ピーカー]]></category>

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		<description><![CDATA[と言っても、たぶん日本人にはほとんど馴染みのない名前なのでは？とはいえ、クリーブランド人だったら、知らない人はいないかも。ちょっと古い世代だったら、たぶんレブロン・ジェームスよりも、ドリュー・ケリーの次に有名人と言うかもです。（言い過ぎ？）　この厳ついおっさん、ただの気難しいそうな普通の人だけど、実は２００３年公開の映画『アメリカン・スプレンダー』の原作者です。映画は同名コミック漫画がベースで、クリーブランド・ベテランズ病院（Veterans Hospital: 退役軍人用の政府運営の病院)で書類係の仕事を淡々とする本人の毎日をユーモアに描いたもの。このコミック漫画はマニアの間で話題になり、ついに８０年代には大ヒットしたものでした。おかげで、あのデービット・レターマンショウにも八回ほど出演したらしい。 というカンジで、クリーブランドでは伝説的な有名人と称されてるおじさん。先週月曜、ついに逝ってしまわれたそう。ホント残念です。私は、原作のコミックの方は読んだ事ないけど、映画はとっても好きでした。淡々とした日常を鋭い視点で、ユーモアに且つ冷笑する彼の観察力。「コミック＝スーパーヒーロー」という従来までのアメコミ図を大きく覆した彼の作品は、アンダーグランド的だけど、まさに伝説的な偉業だと思います。 余談なんだけど、実はこの映画を２００３年に観た後、当時ググって辿り着いたのがなんとDetlogのＮａｏさんのブログ。今そのエントリーを見てみたら、当時のハンドルネームでコメ投稿してて、なんか凄く懐かしくなりました。 話戻って、このおじさん。２００４年にＰＲ来日してたんですね。そのレアなレポがここにありました。東京案内した筆者のこぼれ話なんですが、さすがは気難しいおっさん。ホント典型的なアメリカ人なんだなって。ちょっと微笑ましくなってしまいました。 実は私、このおじさんを見かける機会が２ヶ月前にあったんです。Tremont Art Walkで、某ギャラリーを立ち寄った際に、このおじさんに遭遇。椅子に座って、アーティスト達とおしゃべりしてましたね。今思うと、サインくらいもらっとけばな～と後悔です。 彼の死を偲んで、クリーブランドでは彼の友人・兼共演者であるトビー・ラドロフ (Toby Radloff)を迎え、映画『アメリカン・スプレンダー』の上映会をするそう。場所は以下の通り。 Wednesday, July 21st at 7:30 PM at the Capitol Theatre Thursday, July 29th at 7:00 PM at the Cedar Lee Theatre. Admission is just $5 and a part of all proceeds benefit the American　Cancer Society. See clevelandcinemas for full details. 最後に、こんなカンジのツイートをTwitterで見かけました。（彼の没日１２日時のこと。） Forget Lebron [...]]]></description>
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		<title>農薬残留量に関するガイド</title>
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		<pubDate>Mon, 05 Jul 2010 15:53:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>endunham</dc:creator>
				<category><![CDATA[アメリカ生活]]></category>
		<category><![CDATA[雑記メモ]]></category>
		<category><![CDATA[オーガニック]]></category>
		<category><![CDATA[残留量]]></category>
		<category><![CDATA[農薬]]></category>

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		<description><![CDATA[やっぱり映画『フードインク』(Food, Inc.)からの影響なんでしょうか。最近メジャーなニュースでも、オーガニック食品について取り上げられたりと、徐々にオーガニック志向が進められてるアメリカです。 と言っても、やっぱりオーガニック食品は高い！たぶんそれもあって、オーガニック食品が良いのはわかるけど、なかなか手が出せないのが現実なのでは？そう、私もその一人。どうせ高いお金の出すのだから、それなりに意味を成すものに出したい。あまり体に害が無いのなら普通の非オーガニック食品で済ませたいですよね。 そこで、ちょっと前にYahooの記事でも見かけ、最近ＮＢＣ Nightly Newsで取り上げられたのが、「何が一番農薬残留量が多くて、何が少ないか」という話題。そこで、Environmental Working Groupという非営利団体のサイトに、農薬残留量に関するガイド（PDFファイル）がありました。これを片手にスーパーマーケットへＧｏ　 あと子供や妊婦は特に、オーガニック牛乳を飲んだ方が良いとか。（ＮＢＳニュースの『Eating Organic: When is it worth it?』談）　高いお買い物とはいえ、私もオハイオ地産の牛乳Hartzler Milk(Wooster, OH)に買い換えました。この牛乳は、ビンを返還すると一部ビン代が戻ってくるので、最初はちょっと高いけど、毎回買ってる分では他のオーガニック牛乳と変わらない値段かもです。 卵もホルモン剤・抗生物質が注入なしで、放し飼い飼育で且つ、非遺伝子組み替え飼料を与えられた鶏から生まれた卵、Holistic Acres (Ashland OH)に決めました。まあ、これも高いお買い物なんだけど、近くのファーマーズマーケットで買うと通常より少し安いんで当面これで頑張ってみます。 余談ですが、このEnvironmental Working Groupのサイトには、他にも「安全な化粧品ガイド」（ＰＤＦファイル）とか「安全な日焼け止めガイド」（ＰＤＦファイル）とかいろいろあるので必見ですよ。]]></description>
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		<title>手根管症候群になった</title>
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		<pubDate>Tue, 15 Jun 2010 14:08:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>endunham</dc:creator>
				<category><![CDATA[雑記メモ]]></category>
		<category><![CDATA[手根管症候]]></category>

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		<description><![CDATA[妊娠4ヶ月終わり頃から、手足のむくみが出てきたんだけど、ついに手根管症候群(Carpal tunnel syndrome)にもなってしまいました。 この病気、日中は大丈夫だけど、朝寝起きが一番キツイですね。特に最近蒸し暑くって、水分ばっかり取ってたんで、そんな時は症状が悪化するみたい。ということで、寝る前にストレッチして、専用サポーターを着けるという対策をしています。 実は手根管症候群なんて、日本にいた時は聞いたこともありませんでした。腱鞘炎はよく聞いたけど&#8230;。要は手・腕を使い過ぎると痛みとしびれが出るという症状。確かに妊娠前に、なんとなく右手の中指がたまに痛くなる時がありました。あまりその時は気にも止めてなかったけど、妊娠してそれが悪化したみたいです。そう、パソコンを常に使う仕事をしてる人は、この病気になりやすいんですね。うちの人もお義母さんもそうなんです。お義母さんの場合、手術をするまで悪化したようで、夜も眠れない毎日だったとか。 私の場合、たぶん出産してしまえばなくなるとは思うけど、きっと手を酷使する仕事をしてる限り完治するわけではないかなと。歳を重ねると悪化するらしいんで、いずれはまたこれに悩まされるんでしょうね。あーあ、職業病も困ったもんだ まあ、できるだけ手・腕を使わないようにするのが最大の予防らしいけど、これもなかなか難しいかも。 それにしても、パソコンが職場で欠かせない昨今、けっこうこの症候群に悩まされてる人多いのでは？ とにかく、これも現代病のひとつかもしれませんね。]]></description>
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		<title>揺れる思い</title>
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		<pubDate>Wed, 09 Jun 2010 14:53:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>endunham</dc:creator>
				<category><![CDATA[雑記メモ]]></category>

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		<description><![CDATA[っていう曲歌ったのって、今は亡き坂井泉水さんのZardでしたっけ？ 残念ですな、坂井泉水さん。ステキなアーティストだったから。 とか言いながら、あんまりそれとは関係ないけど、最近そんな気持ちなのでちょいとボヤいてみます。 最近日本人でも顔写真のアバタｰを公開してる人多いですよね。アメリカでは、けっこう前からそういう人が多いんですが、私もそうしようか最近揺れておるんです。っていうのも、ＳＮＳを介してオフ会とか実生活でも会う機会が増えてるし、ＳＮＳのプロフィールがビジネスカード的役割を担う時もあったり。 でも、ネット上ではハンドルネームや写真以外のアバターというのがずーっと定着してる日本。その文化に慣れてる私は、どうも思い切って一肌脱げないのが正直なとこ。まあ、その前に顔に自信ないというのも大有りなんだけど　 あとは、やっぱりプラバシーの保護かな。これは、ネット徘徊し始めた頃から徹底してるポリシーでもあります。私がよく活発的に参加してる地元コミュはＳＮＳマーケティングをしてる個人事業主が多いんで、ＳＮＳで活発的に自分を露出する事こそ、ビジネスチャンスに繋がるという考えが主流。まあ、私もフリーランスとはいえ、税理上では個人事業主なんで、やっぱりそうした方良いんでしょうが&#8230;どうも、性格的に無理がありそう 　 しかも営業ベタなもんで、とりわけＳＮＳ通してマーケティングしたいとも思わないし、ＳＮＳは個人的な楽しみにしておきたい派。そう、仕事とプライベートを混同したくない。だけど、ＳＮＳをはじめ、ネット上でプライバシーの保護とはいえ、それがとーってもあやふやになってるのは確か&#8230;う～ん、悩む。そもそも、フリースピリットだからな&#8230;私。グレイではっきりしないんですね。困ったもんだ さてさて、どうしようか？と思いながら、結局またブタコちゃんアバターのままな私でした。]]></description>
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		<title>土に還るエコ包装</title>
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		<pubDate>Thu, 22 Apr 2010 14:05:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>endunham</dc:creator>
				<category><![CDATA[アメリカ生活]]></category>
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		<category><![CDATA[SunChips]]></category>
		<category><![CDATA[アースデイ]]></category>
		<category><![CDATA[エコ]]></category>

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		<description><![CDATA[普段あまりスナック菓子を買わないけど、久々に買ったSunChipsの包装にびっくりしました。 この袋、ポリ乳酸(PLA: polylactic acid　又は polylactide)という物質で出来ていて、14週かけてコンポスト内で土に還るのだそう こりゃあ、凄いですよー。ゴミにならない！地球に優しいではありませんか！ ということで、さっそく我が家のコンポストにポイっと入れました。本当に土に還るのかな？ それにしても、ホント全ての包装がこんなだったら理想ですね。SunChipsだけじゃなくって他の商品も、これからこの包装でやって行って欲しいですな。 そう、今日と言えば「アースデイ」。そのせいだったのか、昨夜のPBS（公共テレビ）ではエコな番組ばかりでした。あのアカデミー賞ノミネート作品『フード・インク(Food, Inc.)』が放送されたり、クリーブランド周辺地域に焦点をあてたドキュメンタリー映画（PolyCultures: Food Where We Live）があったり。特に後者のドキュメンタリーはとっても興味深かったです。それについては、後ほど別記事で書けたら書きたいですが。とにかく、もっと生鮮野菜を安価に広げる目的で都市農業を推進していく活動を追ったドキュメンタリーでした。 さて、我が家のエコ活動、オーガニック菜園も始動しましたよー。庭のコンポストも良いカンジに仕上がってるし、レタスの種撒きも始め、トマトの種も芽が出始めました。美味しい生鮮野菜がたっぷりな季節がやってくるので、とってもわくわくしてます]]></description>
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		<title>春という事で</title>
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		<pubDate>Tue, 20 Apr 2010 12:43:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>endunham</dc:creator>
				<category><![CDATA[アメリカ生活]]></category>
		<category><![CDATA[雑記メモ]]></category>
		<category><![CDATA[八重桜]]></category>
		<category><![CDATA[春]]></category>

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		<description><![CDATA[やっと我が家の八重桜も満開になりましたー。いや～、今年は例年より２週間くらい早い春ですね。いつもだったら、日本のゴールデンウィークあたりが満開なのに、どうしたもんだ、クリーブランド！今年は異常に寒暖の差が激しく、記録的な暑さになったり、いきなり零下になったり。でもやっとことさ、春到来と言うカンジでしょうか。 ということで、週末はお花見会を初めて開催してみたのです。実は私達、親戚が集まっても６人とか、そんな程度の食事会はした事あるけど、１０人近くのゲストをホストするのは初めて！でも、なんとか成功に終わったので一安心でした。来てくれた友達に大感謝！みんな、ありがとう！それにしても、今回はとっても楽しかった。これに味をしめ、またアップグレードしながら、わいわいとパーティーをやりたいなと思ったり。これから暖かくなるし、バーベキューとか良いかもね。 さて、この週末は人がやって来るという好機会を利用して、春の大掃除もやった我が家。天井のクモの巣払い、シーリングファンのホコリ払い、要らない物を捨てるなどして、本当にすっきりしましたー。掃除って、ホント精神的に良いな～とつくづく。心もすっきり洗われたカンジです。 あと更なる大掃除に加えて、家周りのアップグレードも只今目論見中です。今まで必要ないものを買わない主義で、必要最低限なものしかない我が家でした。そう、カウチもなければ大きなディナーテーブルさえもない殺風景な家なのです。一方、地下室は「もったいない病」が祟って、ゴミだらけ！これから地下室一掃に力を入れて行こうかなと気合を入れてます！もう、ハロウィン地下室なんて、呼ばせないぞ！（って、自分達が言ってるだけなんだけど　 ）　そう、要らないものを大処理して、ぼちぼち家具や内装のアップグレードも頑張りますよん。 そんなこんなで、久々に日記らしい投稿になりましたが、残りわずかな 春。 皆さんも是非満喫してくださいな～]]></description>
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		<title>何か二人で築くもの</title>
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		<pubDate>Tue, 13 Apr 2010 16:06:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>endunham</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[雑記メモ]]></category>
		<category><![CDATA[Herb and Dorothy]]></category>
		<category><![CDATA[ドキュメンタリー]]></category>
		<category><![CDATA[ハーブ＆ドロシー]]></category>

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		<description><![CDATA[去年このブログでもちらっと書いた、ドキュメンタリー映画『ハーブ＆ドロシー』をやっと観ました。 以下解説を「シネマトゥデイ」の記事より引用します。 30年も掛けて4,000点以上の現代アートを収集してきた郵便局員のハーブと図書館事務員のドロシー。これまでに一度も所蔵品を売ったことがなかった彼らが、それらをナショナル・ギャラリー・オブ・アートに寄贈しようとするドキュメンタリー。本作は、真のアートコレクターの姿を映し出した傑作で、著名なアーティストのインタビューも含まれている。 シネマトゥデイより やっぱり予想通り良かったです。現代アートに興味がある人は、更に楽しめる内容かなと思います。でも、私はハーブとドロシーが収集したアート以上に、彼らの夫婦愛というものにかなり惹かれました。 この世の中いろんな形の夫婦がありますね。子供を産み育てる夫婦、子供を持たない夫婦、はたまた男女間だけではない夫婦。夫婦二人で何か築いて育てていくものは、子供や財産だけじゃない。ハーブとドロシーは子供はいないけど、子供は後世に残す遺産とも言わてるから、形になって後世に残るという点で、彼らのアートコレクションが当に彼らの子どもみたいものではないでしょうか。そして、お金や名誉のためだけで集めたアートじゃない。ただ、好きだから&#8230;というような彼らの物腰になんとも言えない「愛」を感じましたね。 二人が手を繋ぎ仲むずましく歩く姿は、ほのぼのしててある意味愛しいです。ああ、あんな風に歳をとれたら最高だなって思いました。 それよりこの映画観てたら、すんごくNYに行きたくなりましたー そういや、１０年近くも行ってません&#8230; 暖かくなったら、行っちゃおうかな～]]></description>
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