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	<title>RGBlog.net &#187; デザイン</title>
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	<description>アメリカはここ、クリーブランド。</description>
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		<title>ロックウェルと私</title>
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		<pubDate>Fri, 05 Feb 2010 21:14:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>endunham</dc:creator>
				<category><![CDATA[アメリカ生活]]></category>
		<category><![CDATA[デザイン]]></category>
		<category><![CDATA[雑記メモ]]></category>
		<category><![CDATA[Google Doodle]]></category>
		<category><![CDATA[ノーマン・ロックウェル]]></category>

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		<description><![CDATA[去る今週の水曜日、２月３日はノーマン・ロックウェルの誕生日。気付いてました？Google Doodleの絵。 小学校時代、姉が友達からもらったカレンダーがノーマン・ロックウェルでした。壁にかけてあるノーマン・ロックウェルのカレンダーを毎日見ているうち、彼の絵を真似するようになっていたんですね。そして、それ以来ずーっとロックウェルのファンなのです。 で、去年の感謝祭ホリデーにノーマン・ロックウェルのちっちゃいミュージアムに行ってきました。実はノーマン・ロックウェルミュージアム、ご本家ミュージアムがマサチューセッツ州にあるんですが、せっかくボストンまで足を運んだのに行けず終いだったんです。あまりにも残念だったんで、その代わりバーモント州ラットランドにある小っちゃい分館的なところに行って来たというわけ。ちっちゃいだけあって、そんなに印象的ではなかったんですが、ポストカードやらマグネットやら買い込んで来ました。 どうしてロックウェルの絵が好きなの？っていうと、やっぱり「アメリカと子供」をノスタルジックなタッチで描いてるから。私が子供の頃憧れた「アメリカ」が描写されてるからとも言えるかもです。同じような趣向で言えば、映画『スタンド・バイ・ミー』を好きな感覚と同じかな（笑）　で、左はかつて私が描いたイラスト。スタイル的に似てるかな？ さて余談ですが、只今ちまちまとWPテーマthematicの子テーマを製作中。また忙しくなったら、いつ完成するかわからないので、ちらっとだけ途中経過イメージ（ヘッダ画像だけ）だけを紹介しときます 　２パターン思い付いて、今だどっちにしようか迷ってたり。 とにかく、ここで実装するのはいつになるやら&#8230; 　ですな。 おっと、久々に全くまとまりのない、しかも自己顕示満々の記事になってしまいました]]></description>
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		<title>旬？ロモ・ホルガ系の写真</title>
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		<pubDate>Fri, 09 May 2008 17:43:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>endunham</dc:creator>
				<category><![CDATA[デザイン]]></category>
		<category><![CDATA[写真・アート]]></category>
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		<category><![CDATA[ホルガ]]></category>
		<category><![CDATA[ロモ]]></category>

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		<description><![CDATA[親友が遊びに来てた間、なかなかショッピング三昧でした。っていうか、今ドルが弱くって！日本人観光客にとっちゃぁ、もうアメリカはお買い物天国っすよ。あーそう言えば、１3年くらい前もドルが80円くらいの時代がありましたっけ。あの時ハワイに旅行したんですが、ずいぶん買いまくってたな～、なんて思い出してしまいました。 それは置いといて、私が好きなお店でUrban Outfittersっていうのがあります。 これを聞いて、「お！お姉さん、若い！」なんて思わないでくださいな。実は、ここでなんも買ったことないんです。なんか店の雰囲気が好きなだけ。インテリア雑貨とかも置いてるんで、それを眺めるのも好きかな。あとアイデア盗んで、ひたすらハンドメイドに励んだり。ここの洋服ね、けっこう可愛いんですよー。でも、うちの人に「ティーンみたい！」って言われるんで控えてます。ただでさえアジア人若く見られるからね。何気に女３０代&#8230;歳相応に見られてないと、なんか舐められてる気分になったり（笑）変なとこにプライドありますよ、ワタクシ とにかく前置きがほんっと長いんですが、ここのカタログが好きなんですよ。レイアウトデザイン的にも写真的にもね。で、今回発見したのが、ロモ・ホルガ系の写真効果が使われる事！おお！いいじゃん、こういう写真の使い方って！やっぱりロモで撮ったのかな～。おっされー！ってワクワクしながらカタログに見入る私の横で家の人がひと言&#8230; 「うっわー！安っぽいレーザープリンターで印刷したみたいだね～。写真、これピンぼけ？」 私→　 っていうか、これは完全に私と彼の違いですね。ま、いいんですが。相変わらずイケズな我がパートナーです（笑） ところで、やっぱり今が旬なのでしょうか？ロモ・ホルガ系の写真効果？色褪せたカンジのレトロっぽいイメージ。ますます、ホルガでお散歩したくなりました。思い切ってロモも買っちゃおうかな。しばらくWPオリジナルテーマ作りもしてないしロモ・ホルガ系のテーマもいいな～なんて、一人で盛り上がったり。ってなわけで、そんな感じの今日この頃でした。 　（これは2007年秋に撮影）]]></description>
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		<title>悪いデザイン人殺す</title>
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		<pubDate>Wed, 23 Apr 2008 00:46:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>endunham</dc:creator>
				<category><![CDATA[デザイン]]></category>
		<category><![CDATA[60 minutes]]></category>
		<category><![CDATA[60　ミニッツ]]></category>
		<category><![CDATA[CBS]]></category>
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		<category><![CDATA[タイポグラフィー]]></category>
		<category><![CDATA[リーダビリティ]]></category>
		<category><![CDATA[レジビリティー]]></category>

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		<description><![CDATA[ちょっと気味悪いタイトルですが、これホントの話。っていうのも、けっこう前に観たお馴染み『60ミニッツ』（CBS, &#8220;60 minutes&#8221;)での話。俳優のデニス・クエイドって知ってますよね？彼の双子のお子さんがある日生まれて間もない頃、医療ミスによって死にかけたという話でした。本当多いですよね、医療ミス。でも、この話の背景にあるのが、実はデザインなんて信じられないでしょう？ そもそも医療ミスは、全米で多発してる大問題なんですって。年間100,000人がこの医療ミスで亡くなってるそう。それは、エイズよりも乳がんよりも多いとのこと。それなのに、メディアではぜんぜん取り上げてももらえないのが現実。今回デニス・クエイドのお子さんが被害にあったのは、ナースがヘパリンという投与薬を大人用と子供用の用量を間違って患者に投与してしまった事でした。そして、その間違いはなんと双方の酷似したラベルから、ナースの判断上の混乱を招いてるのだとか。 『60ミニッツ』番組中、その酷似したラベルが映し出されてますが、確かにフォントサイズは小さいし、同じようなフォントスタイルに、同じような色を使ってあります。投与薬だから瓶は親指ほどの大きさで、そこに全ての情報を記載するには、フォントサイズを小さくせざるおえません。とは言え、色も形も酷似していれば、もちろんラベルの読み間違いが起こるのも当然ですよね。まさに、悪いデザインが人を殺したというわけ。 とりあえず、このヘパリンの製造元であるバクスター社（Baxter International)は、リコールをしてラベルをデザインしなおしたらしいのですが、今だリコール前の在庫が多くの病院に残り使われ続けているのが現実なのだそう。しかも、似たようなラベルの読み間違いによって医療ミスが後を絶たないのだとか。あー、怖い！ さて、そこでふと思ったのが、グラフィックデザイン界、はたまたウェブデザイン界でどれくらい似たような事が起こってるかです。さすがヤコブ博士！３年前に悪いユーザビリティーによって起こる医療ミスのリポートをしています。以下「Jakob Nielsen博士のAlertbox」より要約引用文。詳しくは、直接記事（『医療現場のユーザビリティ：悪しきデザインがいかにして患者を死に至らしめるか』）を参照してください。かなり読み応えあります。 要約：あるフィールドスタディから、自動化された院内システムは22通りの方法で患者に誤った投薬を強いる結果になり得ることがわかった。多くは、何十年も前から既に知られている古典的なユーザビリティ上の問題である。 そうなんですよね。こういったケースは、日常茶飯事なんでしょうね。きっとユーザビリティを軽視してるデザイナーによって、起こりえるんですよ。私も改めて真剣にユーザビリティー、そしてタイポグラフィーのレジビリティー(Legibility: 文字の見やすさ）*を気をつけようと思ったわけです。 【参考】 &#8220;Dennis Quaid Recounts Twins&#8217; Drug Ordeal&#8221; by CBS &#8220;60 minutes&#8221;.　(英語） Medical Usability: How to Kill Patients Through Bad Design&#8221; by Jakob Nielsen (英語） *レジビリティー(Legibility: 文字の見やすさ）:　よく耳にするリーダビリティ(readability：読みやすさ）との違いを以下ウィキペディア(&#8220;Typography&#8220;)より抜粋。 リーダビリティー(Readability: 可読性・読みやすさ）とレジビリティー(Legibility: 文字識別性・見やすさ）は、時に混同されがちである。リーダビリティーは、多くの場合、書き出された言語が読まれ、理解される時にもたらされる容易さに定義される。その言語自体の難解さに定義され、その見かけの難解さではない。リーダビリティを成す要素は、文章や言葉の長さ、そして非凡語の頻出度が含まれる。 それに対して、レジビリティー(Legibility: 文字識別性・見やすさ）はどれだけタイプセットが読みやすいかということである。それは、文章内容や言語とは直結しないが、文字サイズや見かけにかなり関係してる。レジビリティーを成す主な要素は、文字サイズ、文字のデザイン、行間のサイズ、字間、色コントラスト、文章の行頭行末をそろえるか否か、連字符がつくか否かなど。]]></description>
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		<title>キャラクターデザイン</title>
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		<pubDate>Sun, 24 Feb 2008 15:51:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>endunham</dc:creator>
				<category><![CDATA[デザイン]]></category>
		<category><![CDATA[graphic design]]></category>
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		<category><![CDATA[キャラクターデザイン]]></category>

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		<description><![CDATA[サーバー移動はしたはいいけど、今だポートフォリオサイトをちゃんとアップしてません。そろそろちゃんと構築し直さねばと思いつつ、このブログの記事が少ないのでデザインカテゴリーに記事をおひとつ。 私事なんですが、ちょっと前にキャラクターデザインを何個か完成させました。私、実はロゴデザイン好きです。昔真剣にアニメーターか漫画家になりたかった青春時代もあり、キャラクター作りやロゴ作りは大好き！最近じゃあ、すっかりウェブの仕事ばっかだったんですが、久々にDTPやらロゴ・キャラクター作りやらで楽しませて頂きました。 で、そのひとつがこれ。キャラクターとはいえ、このチワワちゃん、名前がありません。だから、ロゴみたいなものかな。まあ、見てのとおり、最近キャラクターをはにかみ系にするのがマイブームなんです。自由にデザインできる条件であれば、キャラクターをウルウルお目目のはにかみ系にしてしまいます（笑)　ちなみにTwitterとiKnowで使ってるアイコンも、私の思いつき自作キャラ。名付けて、ブタ花ちゃん。↓ とにかく上のちわわキャラクターですが、宮古でやってる個人英語スクールのキャラ。もしこの教室に興味がある方がいらっしゃいましたら、この記事にコメントして頂いても良いですし、直接メールにてご連絡ください。とにかく、どこかでこのキャラを見かけましたら、どうぞよろしくお願いします！]]></description>
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