<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>RGBlog.net &#187; ごはん</title>
	<atom:link href="http://www.rgblog.net/category/cuisine/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.rgblog.net</link>
	<description>アメリカはここ、クリーブランド。</description>
	<lastBuildDate>Tue, 03 Jan 2012 16:10:30 +0000</lastBuildDate>
	<language>en</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	
		<item>
		<title>ニューイングランド風ルバーブパイレシピ</title>
		<link>http://www.rgblog.net/2010/08/19/new-england-style-rhubarb-pie/</link>
		<comments>http://www.rgblog.net/2010/08/19/new-england-style-rhubarb-pie/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 19 Aug 2010 17:24:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>endunham</dc:creator>
				<category><![CDATA[ごはん]]></category>
		<category><![CDATA[アメリカ生活]]></category>
		<category><![CDATA[ルバーブパイ]]></category>
		<category><![CDATA[レシピ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.rgblog.net/?p=2187</guid>
		<description><![CDATA[またしても、更新が滞ってしまいました（汗）　最近なにかとやること多くて、バタバタしてたものでして。って言い訳なんだけど、それプラス、体調のせいでやる気がふと降下することがあったりするのも正直なとこです。。。まあ、それに一番影響されるのが、そう、このブログってやつですかね 。 それにしても、今年は暑いですねー。日本も猛暑、猛暑で人が亡くなるくらい暑いっていうじゃあーりませんか。一方この不況下、海の行楽地はおそらく景気が良いのでは？と想像したりしてます。ということで、遅ばせながら暑中見舞い申し上げます さて、前置きは置いといて本題。 アクセス解析をちらっと眺めていて気づいたんですが、結構ルバーブパイのレシピを探してやってくるユーザーさんがいるんですね。そういや、以前ルバーブパイの記事を書いたけど、レシピ載せてなかったなと。ということで、いっちょ今回そのレシピを紹介しておきますね。 【中身の材料】 *９インチパイ皿用もしくは、タルト型5個分の分量 ルバーブ　4カップ グラニュー糖　1 1/4カップ 小麦粉　大さじ4 （又は、タピオカ大さじ2） 塩　小さじ　1/4 オレンジゼスト（オレンジの皮を擂ったもの）　小さじ1 【パイ生地の材料】 *９インチパイ皿でダブルクラスト用の分量 小麦粉　2カップ 塩　小さじ　3/4 グラニュー糖　ひとつまみ バター　3/4カップ ショートニング（クリスコ）　大さじ 3 冷水　大さじ 4 レモンジュース　小さじ 2 【作り方】 ルバーブは1/2インチ幅に切る。 ボールにルバーブとその他残りの材料を混ぜる。 パイ生地をつくる。小麦粉、塩、砂糖、冷えたバターとショートニング（クリスコ）を、フードプロセッサーにさっとかける。 冷水とレモンジュースを入れ、更にまとまるまでプロセッサーにかける。混ぜ過ぎに注意！ ラップで包んで、30分冷蔵庫で冷やす。 生地半分をロールピンで広げて、パイ皿に乗せる。 先に作っておいたルバーブの中身を入れ、残り半分の生地をロールピンで広げて平らにし、上から包み込む。 オーブン450Fで15分間焼き、その後350Fで25分間焼く。 どこがどうニューイングランド風なのか、味ではわからないのがこのレシピ 　でも超簡単なのが醍醐味でしょうか。一応この間亡くなった義理のおばあさん伝授のレシピです。余談ですが、彼女はニューイングランド地方で生まれ育ち、９６年の生涯を終えた人です。 私のばあちゃんも９３歳の長寿だったから、生まれてくる双子ちゃんも長寿かも？！　]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.rgblog.net/2010/08/19/new-england-style-rhubarb-pie/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>4</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ルバーブパイ</title>
		<link>http://www.rgblog.net/2010/06/05/rhubarb-pie/</link>
		<comments>http://www.rgblog.net/2010/06/05/rhubarb-pie/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 05 Jun 2010 13:23:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>endunham</dc:creator>
				<category><![CDATA[ごはん]]></category>
		<category><![CDATA[アメリカ生活]]></category>
		<category><![CDATA[お家ごはん]]></category>
		<category><![CDATA[ルバーブ]]></category>
		<category><![CDATA[ルバーブパイ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.rgblog.net/?p=2043</guid>
		<description><![CDATA[最近ガーデンニング好きのお隣のおじさんからルバーブやらオオサカマスタードグリーンやら相次いで貰いました。ルバーブは、こっち来て初めて知った植物で、よくパイフィリングやジャムソースに使われて食されるもの。見かけは、山菜の代表「フキ」の茎みたいな、赤いセロリみたいなカンジで、味は酸味が強いです。今までお義母さんが作ったルバーブパイしか食べたことなかったんで、今回さっそくレシピを貰って小さなタルト状のパイを作ってみました。 そう、ルバーブって簡単にパイフィリングを作れるんですねー。まあ、滅多にパイは焼かない私なんで、フルーツパイってそんなもんなのかもしれないけど、前もってフィリング作りを煮詰めたりして準備しないから簡単だなっって。ただ、パイ生地は夏場は要注意ですね。特にここクリーブランド、最近めっきり夏みたいな気温！パイ生地は低温好きらしいんで、冷凍庫に行ったり来たりで大変でしたー。 さて、最後にオオサカマスタードグリーン（和名：「カラシナ」）。これも初耳な植物。「オオサカ」とあって、やっぱり日本の大阪から来てる名前ですが、私は食べた事も存在さえも知らなかった！葉がけっこう固いんで、ちょっど茹でて食べてみたら、ピリ辛で美味しいじゃぁあーりませんか！いやはや、まだまだ世の中には未知な植物がいっぱいですね。 これから夏も本場、庭のレタスも大きくなってますよー。そして、近所のファーマーズマーケット（青空市場的なもの）も解禁して、野菜やフルーツが美味しい季節の到来です！じっくり野菜たっぷりなヘルシー生活をエンジョイしたいと思います　]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.rgblog.net/2010/06/05/rhubarb-pie/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>5</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>わらび餅に挑戦！</title>
		<link>http://www.rgblog.net/2010/05/28/warabi-mochi/</link>
		<comments>http://www.rgblog.net/2010/05/28/warabi-mochi/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 28 May 2010 12:24:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>endunham</dc:creator>
				<category><![CDATA[ごはん]]></category>
		<category><![CDATA[わらび餅]]></category>
		<category><![CDATA[和菓子]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.rgblog.net/?p=1978</guid>
		<description><![CDATA[親友から先日、嬉しい郵便が届いたんです。そう、箱いっぱいの日本の味！妊婦はカルシウムいっぱい摂らないとね！っていう親友、小魚やら、いわしせんべいやら、魚の甘煮パッケージやら、こんにゃくゼリーやらいっぱい！もう嬉しくって、さっそくガツガツ食べてしまい、こんにゃくゼリーはもう空っぽ状態になってしまいましたー。いやあ、持つべきもの友ですな～。ホント感謝感激です！ありがとう！友よ！ そして、そのふるさとの味ボックスの中には、日本の和菓子の代表、わらび餅粉も入ってたんですね。ということで、さっそく人生初めて手作りわらび餅に挑戦してみたわけです 出来具合というと、正直これが正しい食感なのかよくわかりませんでした 味はもちろん美味しかったですよ！でも私、わらび餅はもう10数年以上も食べてないんで、イマイチその辺を覚えてないんです。まあ、美味しかったから別に問題じゃないけどね そう、作り方説明文にある「全体に透明感が出るまでよく練り上げます」という段階。これがイマイチわからない！生真面目な私は、頑張って透明感目指して練りに練り込んだら、なーんか生地はゴム状になって、型に流し込む所じゃなくなったり でも、そんなもん？ それなんで、お次はちょっと気合を緩めてトロっとするまで練り上げ、言葉通り型に流し込んでみましたー。 結果は？ お！ふにゃふにゃしてる！ どうやら親友が教えてくれたカンジの食感になったみたいです。ということで、2回目にして成功した模様 めでたし、めでたし～。 すっかり初夏どころか真夏化してるクリーブランド。これからわらび餅で、日本を想いながら涼をとりたいと思います]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.rgblog.net/2010/05/28/warabi-mochi/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>2</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>カスピ海ヨーグルト作ったよ</title>
		<link>http://www.rgblog.net/2010/05/03/caspian-sea-yogurt/</link>
		<comments>http://www.rgblog.net/2010/05/03/caspian-sea-yogurt/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 03 May 2010 15:32:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>endunham</dc:creator>
				<category><![CDATA[ごはん]]></category>
		<category><![CDATA[アメリカ生活]]></category>
		<category><![CDATA[Mastoni Yogurt]]></category>
		<category><![CDATA[カスピ海ヨーグルト]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.rgblog.net/?p=1901</guid>
		<description><![CDATA[アメリカでカスピ海ヨーグルトの種をゲットしました。で、やっと気温も熟成に適してきたんで、さっそく作ってみたら大成功！これから、もうヨーグルトはこれで決まりです。 そもそも、カスピ海ヨーグルトはMastoni Yogurtと呼ぶらしく、これがなかなか一般のお店では見つかりません。もしかしたら、オーガニック食品系のスーパーだったらあるかもしれないけど、その代表のホールフーズ(Whole Foods Market)は家から遠いんで、あえて探しには行きませんでした。てなことでオンラインで探してるうち、ついに食用発酵菌専門のオンラインストアCultures for Healthで見つけたんですね。 届いた種はパウダー状のもので、たったの小さじ1しかない。お値段は11.99ドルで、ちょっと値段高くない？って最初思ったけど、菌を殺さない限り一生使えるのでそういうものなんでしょうね。おかげで、最初の液状ヨーグルト種を作る時はドキドキもんでした。とっても室温の状況に敏感で、80F度を超えてしまうと菌が死んじゃうし、ちゃんとパウダーを牛乳に混ぜないとダマっぽく仕上がったり。最初の液状ヨーグルト種は、失敗したかと思ったんで、結局すべてのパウダー種を使い切ってしまったんですね。 さて、お味の方ですが、なんとなく記憶にあるカスピ海ヨーグルトと違う気がします。っていうのも、酸味は良いとし、トロトロ感と粘性が弱いかなと。もしかして、私のやり方がマズかったのかな？ 最後に軽く覚書を箇条書き。 私が確認したオーガニックミルク（Stonyfield Farm と Horizon Milk）は、Ultra-Pasteurized Milkなので適さない。 液状種を作る時、室温80F度か、それに近い室温の場合、標準（24～48時間）よりかなり早く熟成されるので注意。早い時は、8時間弱。 室温72~76Fくらいだと熟成におおよそ16時間かかる。 固形部分と黄色い液状部分が分離し、悪臭を放つと菌が死滅したサイン。 液状種は最低で一週間以内に使い切る。 ヨーグルトも一週間以内に食べ、次のヨーグルトを作るのが理想。 ということで、これからカスピ海ヨーグルト生活の始まり、始まり～♪]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.rgblog.net/2010/05/03/caspian-sea-yogurt/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>7</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ガチョウなクリスマスイヴ</title>
		<link>http://www.rgblog.net/2009/12/27/christmas-eve-dinner/</link>
		<comments>http://www.rgblog.net/2009/12/27/christmas-eve-dinner/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 27 Dec 2009 17:42:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>endunham</dc:creator>
				<category><![CDATA[ごはん]]></category>
		<category><![CDATA[アメリカ生活]]></category>
		<category><![CDATA[お家ごはん]]></category>
		<category><![CDATA[ガチョウ]]></category>
		<category><![CDATA[クリスマスイヴ]]></category>
		<category><![CDATA[ディナー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.rgblog.net/?p=1313</guid>
		<description><![CDATA[はい、クリスマスイブにガチョウを食べてしまいましたー そうです！あのモルテンを食べてしまったのです！ （って言っても分る人少ないかな ；笑） いや、話はマジメに戻りますが、ガチョウって食べれるんですね。日本ではどうなんだろう？ 鶏以外の鳥を食べたのって、子供の頃親戚から貰ったキジくらいでしょうか。キジのお肉は色濃くて脂がのって美味しいのを覚えてるけど、ガチョウはやや固めのお肉で脂たっぷり。鶏と比べて獣っぽい臭みがあるけど、鹿の肉ほどではないかも。まあ、「美味しくてお勧め！」とは言えないけど、かなり珍味なのは確か。お次は、うさぎさんやアヒルさんも試してみたいなと調子に乗っております ところでクリスマスイブよりクリスマス当日のディナーの方がこっちでは伝統的ですよね？違う？日本はその逆だし、そもそも私の中では「ケーキを食べれる日」であった気がします。こっちでケーキ食べなかったけど、とにかく食べ過ぎと言わんばかりに食べましたよ。とはいえ、入るおなかが違うせいか、イチゴショートケーキがかなり食べたいな～と今さら思ったり。 あと4日で今年も終わり。そしてお正月！ 食べてばっかりの生活はまだだま続きそう・・・・]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.rgblog.net/2009/12/27/christmas-eve-dinner/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>4</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>アーティチョークソース</title>
		<link>http://www.rgblog.net/2009/12/08/artichoke-sauce/</link>
		<comments>http://www.rgblog.net/2009/12/08/artichoke-sauce/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 08 Dec 2009 20:29:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>endunham</dc:creator>
				<category><![CDATA[ごはん]]></category>
		<category><![CDATA[イタリアン]]></category>
		<category><![CDATA[レシピ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.rgblog.net/?p=1266</guid>
		<description><![CDATA[超簡単なレシピを義母さんからもらったのでさっそく挑戦してみましたー！ その名も「アーティチョークアンティパスト」もしくは、「アーティチョークソース」。 そう、アンティパストにもなるし、ソースにもなる優れものです。 ちなみに、アンティパスト(Antipasto)とは、イタリアで前菜のことを指します。そして、「アーティチョーク」(artichoke)は日本ではあまり耳慣れない野菜（植物）かも。見かけはけっこう厳つくって、「これ食べれんの？」って言いたくなるようなシロモノ。この野菜、私はアメリカで初めて知りました！一度だけ、あどみん君が生のアーティチョークを買って料理してくれたけど、これが失敗作だったんですね。それ以来、こんなもん食えん！的にずーっと避けてたわけ。ところが缶詰のアーティチョークに出会ったらこれまた美味！やわらかくって、さっぱりした味。これはなかなかお勧めですよー。 【材料】 アーティチョークの缶詰 （14 oz)　1缶 パプリカ（赤ピーマン）の缶詰 （14 oz)　1缶 ブラックオリーブの缶詰*　（14 oz)　1缶 ローズマリー　適量 タイム　適量 プロボロンチーズ(Provolone cheese)　適量 エキストラバージンオリーブオイル　1/2カップ レモン汁　小さじ1 塩・コショウ　少々 【作りかた】 アーティチョーク、パプリカ、オリーブの実を水切り、小さいサイズに刻む。 チーズも同様に刻む。 すべてボールに混ぜ合わせる。 タイムとローズマリーを加える。 オリーブオイルとレモン汁も加え、混ぜ合わせる。 味見しながら、塩・コショウで味を調える。 *お好みによって、グリーンオリーブも混ぜても美味しいです。 そう、これだけです。超簡単！っていうか、超適当？ 義母さんは写真のように、小さなパンのトーストを添えて、前菜として出してくれました。私はパスタとからめて、冷製パスタとして頂きましたよ。超簡単だし保存が利く缶詰からのレシピなんで、冷蔵庫に何も無いときや時間が無いときは便利ですね！]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.rgblog.net/2009/12/08/artichoke-sauce/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>4</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>たこ焼き作った食うた</title>
		<link>http://www.rgblog.net/2009/11/20/made-ate-takoyaki/</link>
		<comments>http://www.rgblog.net/2009/11/20/made-ate-takoyaki/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 20 Nov 2009 23:22:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>endunham</dc:creator>
				<category><![CDATA[ごはん]]></category>
		<category><![CDATA[お家ごはん]]></category>
		<category><![CDATA[たこ焼き]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.rgblog.net/?p=1199</guid>
		<description><![CDATA[はじめて自家製たこ焼きを作りました！ 意外と簡単なことを知りかなり感激中です 事の始まりは、うちのあどみん君、大のたこ焼き好きだということ。今まで冷凍たこ焼き（５ドル近くもする！）を買って、たこ焼き狂人 のお腹を満たしてました。でも、消費量とお値段を考えると、自分で作った方がお得！ってなわけで、思い切ってたこ焼き用鉄板をアマゾンで購入したわけです。この鉄板、24個作れて29.99ドル！ 本当はホットプレート兼たこ焼き器なるものが欲しかったんだけど、これがまたネット上どこを探しても見つからない！（ですよね？）　そういうわけで、渋々ちょいとクラッシックな鉄板を購入してみたところ結果は&#8230; ５★で花まる！ 鉄板なんて初めてですから、まあネットでいろいろ調べましたよ。卸したての鉄板の空焼きから、お手入れ方法までいろいろ。最初の５回くらいは、こび付いたりしてうまく焼けないっていう情報もあったけど、そうでもなかったのは驚きです。 たこ焼き用生地は、お馴染みクックパッドでゲットして、肝心のタコはWest Side Marketで購入。ちょっと小ぶりな冷凍生たこは、3パウンド（約1.5kg)で９ドルくらいでした。ただ、冷凍っていうのは損した気分になりますよ。っていうのも、1パウンドくらいは水だから。(茹でたあとのタコがなんとちっこいったら ) 揚げ玉や青海苔はないけれど、まあ充分ふわふわでイケるたこ焼きになったので良いとしましょう。 だってアメリカで、しかも中西部クリーブランドで、たこ焼きなんて贅沢品ですもん！ ということで、初たこ焼きレポでしたー]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.rgblog.net/2009/11/20/made-ate-takoyaki/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>12</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>秋も深まる日曜日</title>
		<link>http://www.rgblog.net/2009/10/25/sunday-in-fall/</link>
		<comments>http://www.rgblog.net/2009/10/25/sunday-in-fall/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 25 Oct 2009 15:59:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>endunham</dc:creator>
				<category><![CDATA[ごはん]]></category>
		<category><![CDATA[アメリカ生活]]></category>
		<category><![CDATA[雑記メモ]]></category>
		<category><![CDATA[お家ごはん]]></category>
		<category><![CDATA[ギネスビール]]></category>
		<category><![CDATA[サワークラウド]]></category>
		<category><![CDATA[ブラットワースト]]></category>
		<category><![CDATA[ホームベーカリー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.rgblog.net/?p=1065</guid>
		<description><![CDATA[なんか最近日記という日記を書いてないような気がします。ブログを5年前に始めた頃は毎日の出来事をダラダラ書いていたというのに。どうやら慣れてしまったせいか、ブログの新鮮さが無くなってしまったせいか、コマ目に書き留めれなくなってしまったようです。ってことで、秋も深まる日曜日。気温は6℃（朝9時半現在）。ちょこっと日記でも書いてみますか 最近わけあって、家に引き篭る日々が続いてます。まあ、もともと在宅で仕事をちまちましてるんで、然程いつもと変わらないは確か（笑）　とはいえ、一番何が怖いって、自分の英語力。ダンナとはもう慣れに慣れきって独自のコミュニケーションパターンが成り立ってるから苦労するわけもない。でも、その辺の一般人と込み入った話をする度、よく凹むんですよ。在米10年とか言いながら、聞き間違いはいっぱいするし、どもって話ベタだし、知らん単語はまだまだある。まあ、落ち込むなら解決策に向け行動せよ！ってなわけで、ちょいと落ち着いて来たら、また頑張って行きたいと思います。 さて、昨夜頂いたお家ごはんはこれ↑ 製作者は私じゃないです 　ホント器用な男は重宝しますな。かるーく体調のせいもあって、自分にご褒美したかったものでギネスビールと共にがっつり頂きました　 　そして閉めは、大好物のチェリーパイ。ホント食欲の秋ですね。いかん、いかん(汗）]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.rgblog.net/2009/10/25/sunday-in-fall/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>7</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>最近のむふふタイム</title>
		<link>http://www.rgblog.net/2009/06/19/recent-fun-time/</link>
		<comments>http://www.rgblog.net/2009/06/19/recent-fun-time/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 19 Jun 2009 13:45:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>endunham</dc:creator>
				<category><![CDATA[ごはん]]></category>
		<category><![CDATA[アメリカ生活]]></category>
		<category><![CDATA[インテリア・雑貨]]></category>
		<category><![CDATA[Great Lakes Brewing Company]]></category>
		<category><![CDATA[WE ARE HAPPY TO SERVE YOU]]></category>
		<category><![CDATA[West Side Market]]></category>
		<category><![CDATA[クリーブランド]]></category>
		<category><![CDATA[地ビール]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.rgblog.net/?p=804</guid>
		<description><![CDATA[どもっ！また更新すっかり空いちゃいましたねー。 とりわけ超多忙なわけじゃないんですがね。なんとなく最近ブログにやる気なし&#8230; そうこう思ってるうちに、WordPressは2.8が出てるし（汗） さてさて、それは置いといて。 久々の生活（？）ネタ♪ ←　これ 友達のＡちゃんから誕生日プレゼントでもらったコーヒーマグ。毎朝のコーヒーむふふタイムに使ってまーす。 なにやら、ＮＹでは有名なシロモノらしい。なかなか使いやすくてお気に入りっす♪　 今まで陶芸家の友達の作品を愛用してたけど、エスプレッソに丁度良い！と言われ、あれよあれよとアドミン君に奪われてしまいましたー。ま、このマグのお陰で一件落着というわけ。 そして、これ← 期間限定の地ビール。クリーブランドの地ビールと言えば、Great Lakes Brewing Companyは言うまでもないかな？ ここでは期間限定ビールがよく売り出されるんですが、中でもこのビール、グラスルーツエール（Grassroots Ale）は一番美味しい！ハープの香りに包まれてさっぱりした味。あまりに飲みやすいので、6本入りケースを一晩で空けれるくらいの酒豪に戻りそう&#8230;ちなみにこのビールは、7月まで販売してるとこのこと。 最後に最近ハマってるウェストサイドマーケット(West Side Market)通い。West Side Marketとはクリーブランドの食材市場で、このブログで何度も登場してるマーケット。中でもデリカウンターでのお買い物にハマっております。デリ(=Delikatessen, デリカテッセン)、つまりハム・ソーセージ関係のお店。そこでサンドイッチ用にいろいろな種類のデリミートを買うのが楽しいのであります。今週のお弁当に、レモンぺッパーターキー(Lemon Pepper Turkey Breast)　や　ケイジャンターキーブレースト(Cajun Turkey Breast)　や　スパイシーカパコラ(Spicy Capicola)でそれぞれサンドイッチ作りしました。ちなみに写真は、撮ってません（汗） と、まあ、久々の生活・飯・地元ネタでしたー]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.rgblog.net/2009/06/19/recent-fun-time/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>3</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>やって来ました、この季節！</title>
		<link>http://www.rgblog.net/2009/03/16/this-season-arrived/</link>
		<comments>http://www.rgblog.net/2009/03/16/this-season-arrived/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 16 Mar 2009 13:30:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>endunham</dc:creator>
				<category><![CDATA[ごはん]]></category>
		<category><![CDATA[アメリカ生活]]></category>
		<category><![CDATA[お家ごはん]]></category>
		<category><![CDATA[グリル]]></category>
		<category><![CDATA[ハンバーガー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.rgblog.net/?p=649</guid>
		<description><![CDATA[そう、お家でグリルの季節♪　 けっこう前に、hiromasaさんのブログで美味しそうなハンバーガーを見て以来、どうしてもどうしても食べたくなって&#8230; で、週末は小春日より！さっそく自家製ハンバーガーを焼きましたー。名付けて、中東風ハンバーガータワー型だ！ いや、ただ単に牛肉ミンチに香菜（シラントロ）、クミン、コリアンダー、チャイブス、チリパウダーなどを混ぜただけ。そしてトッピングは、レタス、トマト、プロヴォローネチーズ、マッシュルームのソテー。ダイエットもなんのその。しっかり完食いたしました 。ああ、美味しかったー もちろん、この後体重計には乗ってません うーん、やっぱり少し怖いですなぁ。 夢で体重計にうなされぬよう、今日からまたがんばります！]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.rgblog.net/2009/03/16/this-season-arrived/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>8</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>

